U-23日本代表 3 - 2 (1 - 1) U-23オランダ代表
■得点経過
前半3分:失点
前半5分:齋藤 学
後半3分:指宿 洋史
後半6分:失点
後半33分:扇原 貴宏
■スターティングメンバー
GK
18 安藤 駿介 (川崎フロンターレ)
DF
14 大岩 一貴 (ジェフユナイテッド千葉)
13 鈴木 大輔 (アルビレックス新潟)
8 山村 和也 (鹿島アントラーズ)
5 比嘉 祐介 (横浜F・マリノス)
MF
16 村松 大輔 (清水エスパルス)
3 扇原 貴宏 (セレッソ大阪)
15 齋藤 学 (横浜F・マリノス)
20 高木 善朗 (FCユトレヒト(オランダ))
19 宇佐美 貴史 (バイエルン・ミュンヘン(ドイツ))
FW
17 指宿 洋史 (セビリア・アトレチコ(スペイン))
■サブメンバー
GK
1 増田 卓也 (サンフレッチェ広島)
DF
2 酒井 高徳 (VfBシュツットガルト(ドイツ))
4 吉田 豊 (清水エスパルス)
12 濱田 水輝 (浦和レッズ)
MF
6 山本 康裕 (ジュビロ磐田)
7 大津 祐樹 (ボルシアMG(ドイツ))
10 東 慶悟 (大宮アルディージャ)
11 水沼 宏太(サガン鳥栖)
FW
9 大迫 勇也(鹿島アントラーズ)
■交代
後半23分:指宿→大津
後半37分:齋藤→水沼
後半39分:宇佐美→東
アディッショナルタイム:高木→大迫
■監督・選手コメント
・関塚監督
「第1戦のトルコ戦では発揮できなかったが、今日の試合はチーム全体で意識を高く持って戦ったことで勝利に結びついた。機動力を生かしながらコンパクトにプレーできた。前半に齋藤のゴールですぐに追いつけたことで落ち着けた。選手たちは持ち味をそれぞれ出してくれた。戦う気持ちが違った。」
・山村和也選手
「しっかりと勝つことができたが、失点した場面が反省点。勝つ意識を強く持ったことで勝利することができた。次も勝たなければいけない。」
・宇佐美貴史選手
「(2列目は)ポジションを固定しないでいいと監督に言われていた。相手もとらえにくかったと思う。1試合目より格段によくなった。(2点目のシーンは)打てば入った。自分で決めてもよかったけど、確率の高いほうを選んだ。打ってもよかった。俺のゴールと書いてください(笑)。まだ満足できない。1次リーグの3試合で終わるつもりはない。」
・村松大輔選手
「アグレッシブな守備をして持ち味をだそうと思った。気持ちを前面に戦い、コミュニケーションもしっかり取れていたので、不安はなかった。次も自分の力を出したい。」
・齋藤学選手
「海外組の持ち味はボールを持てること。初めての4人(中盤)だったが、コンビネーションがうまくいった。ボランチの村松、扇原が奪った後いい形ができていたので良かった。J1でプレーしている自信がある。」
以上
今日の試合
横浜FM 1(4) 鹿島 1(5) PK戦終了 清水 1(4) 福岡 1(3) PK戦終了 神戸 0 岡山 3 試合終了 FC東京 1 東京V 1 後半36分 G大阪 0 広島 1 後半37分 柏 0 川崎F 0 前半38分 名古屋 2 京都 0 前半38分 千葉 - 町田 - 17:00 金沢 1(3) 新潟 1(2) PK戦終了 八戸 1(4) 仙台 1(5) PK戦終了 山形 2 相模原 3 試合終了 栃木SC 0(4) 秋田 0(3) PK戦終了 湘南 0 横浜FC 1 試合終了 福島 4 磐田 2 試合終了 松本 0(1) 藤枝 0(4) PK戦終了 讃岐 0 高知 3 試合終了 徳島 1 奈良 2 試合終了 滋賀 1 鹿児島 0 試合終了 鳥取 1(5) 北九州 1(4) PK戦終了 熊本 0 琉球 1 試合終了 大分 0 鳥栖 1 試合終了 愛媛 0 富山 1 後半35分






































