サッカー日本一を決める「第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会」では、特別協賛であるスルガ銀行株式会社が第89回大会より創設した「SURUGA I DREAM Award」を、今大会も実施いたします。この「SURUGA I DREAM Award」は、一発勝負のカップ戦である天皇杯の醍醐味といえる「ジャイアントキリング」を起こし、今大会を盛り上げた「天皇杯を象徴するゴール」を表彰するものです。「SURUGA I DREAM Award」表彰式を来年1月1日(元日)、決勝戦会場の国立競技場で執り行います。表彰式の概要は下記の通りです。
■第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会 「SURUGA I DREAM Award」 表彰式
日時:
2014年1月1日(元日)
第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会
決勝戦 ハーフタイム(14:45過ぎ)
場所:
国立競技場 ピッチ上(メインスタンド側)
出席者:
スルガ銀行株式会社
代表取締役社長兼CEO 岡野 光喜
「SURUGA I DREAM Award」受賞得点
該当チーム代表者(得点者予定)
<参考>過去の「SURUGA I DREAM Award」受賞者
・第89回(2009年)大会 明治大学体育会サッカー部 山本紘之選手
3回戦のモンテディオ山形戦(2009年10月31日@NDソフトスタジアム山形)で、大学勢としてJ1チームから勝利をあげる史上初の快挙を達成。その試合で勝利に大きく近づいた明治大学体育会サッカー部の2点目となる山本選手のゴールを第1回の「SURUGA I DREAM Award」に決定。
・第90回(2010年)大会 ソニー仙台FC 桐田英樹選手
2回戦のベガルタ仙台戦(2010年9月5日@ユアテックスタジアム仙台)で、0-0の延長後半1分にJ1チームからの勝利へと導くゴールとなった、ソニー仙台FC 桐田選手のゴールを「SURUGA I DREAM Award」と決定。
・第91回(2011年)大会 松本山雅FC 多々良敦斗選手
3回戦のアルビレックス新潟戦(2011年11月16日@東北電力ビッグスワンスタジアム)で、Jクラブ以外で唯一4回戦進出を決めた、前半5分の松本山雅FC 多々良選手のゴールが受賞。
・第92回(2012年)大会 福島ユナイテッドFC 益子義浩選手
3回戦のアルビレックス新潟戦(2012年10月10日@東北電力ビッグスワンスタジアム)で、J1チームを相手に勝利を奪い、福島県勢として16年ぶりのベスト16進出を決める決勝点となった、後半18分の益子選手のゴールが受賞。
以上
今日の試合
横浜FM 1(4) 鹿島 1(5) PK戦終了 清水 1(4) 福岡 1(3) PK戦終了 神戸 0 岡山 3 試合終了 FC東京 2 東京V 1 試合終了 G大阪 0 広島 1 試合終了 柏 1 川崎F 0 試合終了 名古屋 3 京都 0 後半49分 千葉 0 町田 2 前半終了 金沢 1(3) 新潟 1(2) PK戦終了 八戸 1(4) 仙台 1(5) PK戦終了 山形 2 相模原 3 試合終了 栃木SC 0(4) 秋田 0(3) PK戦終了 湘南 0 横浜FC 1 試合終了 福島 4 磐田 2 試合終了 松本 0(1) 藤枝 0(4) PK戦終了 讃岐 0 高知 3 試合終了 徳島 1 奈良 2 試合終了 滋賀 1 鹿児島 0 試合終了 鳥取 1(5) 北九州 1(4) PK戦終了 熊本 0 琉球 1 試合終了 大分 0 鳥栖 1 試合終了 愛媛 0 富山 2 試合終了






































