3月18日(土) 2006 J1リーグ戦 第3節
G大阪 1 - 3 大分 (19:04/万博/8,388人)
得点者:'1 オズマール(大分)、'32 遠藤保仁(G大阪)、'50 オズマール(大分)、'75 松橋章太(大分)
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●西野朗監督(G大阪):
「前節、いいリズムの中でゲームが出来て、それを続けてコンスタントにゲームをやっていきたいと感じていた中で、多少、慢心もあったとは思う。一人一人、省略しているプレーが多かった。スマートなサッカー、華麗なサッカーは、もっと泥臭いものの上にある。今日のようなピッチでは特にそういう上でゲームができないといけない。さほど内容が悪いとは思わなかったが、最終的なところで、決定機を作れなかった。ポゼッションが多いときは、当然カウンターを食らうこともある。3点目はリスクを背負っているので仕方がない部分もあるが、リスタートで2つやられたのは反省しないと。とにかくまた切り換えます…すぐ次が迫っているので」
以上













