●高木琢也監督(熊本):
・難しいことをするのではなく、シンプルにシュートを打つ、クロスを上げるなど、シンプルにプレーしよう。
・ボールを失った時は、しっかりポジションをとること。
・あまり余裕を持ちすぎず、3点目、4点目を取りにいこう!
●安間貴義監督(富山):
・自分たちのストロングポイントをもう一度考えて!
・自分のマークをはっきりと、走った選手にしっかりとついていけ!
・最初からもう一度しっかりと入っていこう!
以上
【J2:第31節 熊本 vs 富山】ハーフタイムコメント(12.08.26)