●柱谷哲二監督(水戸):
・2トップ、ひとり真ん中で残ってないと
・クロスのクオリティ
・カウンターのケアをしっかり
●高木琢也監督(熊本):
・守備面で全体のバランス。特に右サイドのバランスが悪いので、しっかり修正しよう
・パスコースを限定させてプレスをかけよう
・セカンドボールに強くいこう
・攻撃面でクロスに対しての動き方に工夫を
・1対1で負けないように
以上
【J2:第33節 水戸 vs 熊本】ハーフタイムコメント(12.09.14)