●大木武監督(京都):
・最後はしっかり、シュートで終わること
・セットプレーは特に集中すること
・ここからが大切。0−0だという気持ちで後半も戦うこと
●行徳浩二監督(岐阜):
・ズルズルいかないこと
・もっと1対1で積極的にしかけていくこと
・ゴールに向かってプレーすること
以上
【J2:第39節 京都 vs 岐阜】ハーフタイムコメント(12.10.21)