●大木武監督(京都):
・セットプレーでは特に集中すること。
・難しいゲームだが、焦れずに続けていくこと。
●柱谷幸一監督(北九州):
・相手から奪った後の最初のパスをしっかりと繋ごう。
・守備は良くやっている。粘り強く積極的にいこう。
・相手が前にいても、シュートを打っていこう。
以上
【J2:第17節 京都 vs 北九州】ハーフタイムコメント(13.06.03)