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【J1-2nd:第1節】C大阪 vs F東京:試合終了後の各選手コメント(04.08.14)

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8月14日(土) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第1節
C大阪 4 - 3 F東京 (18:59/長居/16,520人)
得点者:'6 馬場憂太(F東京)、'11 古橋達弥(C大阪)、'41 ケリー(F東京)、'63 濱田武(C大阪)、'70 阿部吉朗(F東京)、'76 西澤明訓(C大阪)、'79 森島寛晃(C大阪)
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●西澤明訓選手(C大阪):

「今いちばんチームに必要なのは勝つということだった。どんな勝ち方でも勝ち点3は次につながる。みんな危機感もってやっているし、監督が代わって1からのスタートという感じだ。まだミスも多いし、高めなきゃいけない点はある。手ごたえはあったけど、次に向けて修正したい」

●森島寛晃選手(C大阪):

「得点シーンはいつも折り返してくる形だった。2ndステージはこれからももっと得点に絡めるようにしたい。みんな前に行こうという積極的な気持ちが出ていた」

●濱田武選手(C大阪):

「ゴールはたまたま、ラッキーゴールです。思い切って動き回って、運動量を意識して試合に臨んだ。ミスもあったけど、前にパスも出せていい感じでいけたと思う」

●加地亮選手(F東京):

「高い位置でプレスを受けて、ラインが下がってやられてしまった。古巣だという意識はなかったし、アジアカップの影響もなかったと思う。負けたことで気が引き締まって。次からいい試合ができるのでは。逆によかったと思う」

以上


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