9月11日(土) 2004 J2リーグ戦 第33節
京都 1 - 2 湘南 (19:05/西京極/7,933人)
得点者:'51 村山祐介(湘南)、'74 柿本倫明(湘南)、'82 美尾敦(京都)
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●望月達也監督代行(湘南):
「タフなゲームだった。選手たちがすごく充実していたのが勝因。
前半はどちらも決定的な場面を作れず、膠着状態だった。後半は小さなスペースを生かしてボールを運び、セットプレーも生かしたかった。それがある程度できたと思う。
(得点後は)下がってしまい、ボールを支配されたし、全体の押し上げが遅れてカウンターをされたのが反省点」
Q:監督代行として、自身に点数をつけるとしたら?
「低い点数だろう。今のメンバーで勝たせられる、引き分けに持ち込める試合があった。私にはいい経験だったが、選手たちには悪いことをしたと思っている」
以上













