9月11日(土) 2004 J2リーグ戦 第33節
鳥栖 0 - 0 甲府 (19:02/鳥栖/3,101人)
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○本橋卓巳選手(鳥栖):(攻守の要として活躍)
「全体的に、前節から良くなってきている。1対1に負けず、セカンドボールを狙う意識が徹底してきた」
(後半43分に約20mのフリーキックのチャンスで)どうしても蹴りたかったので、伊藤彰選手と相談しました」(と言ったが、実はジャンケンで勝ってキッカーになったとのこと)
○小石龍臣選手(鳥栖):(再三のチャンスに点を取ることができず)
「流れが良かっただけに、勝って次につなげたかった。シュートの局面で最後の結果が出すことができず、DF陣に申し訳ない。最初の頃に戻って、ホームゲームで全部勝ちます」
○朝比奈伸選手(鳥栖):
「(前半40分、約40mのドリブルでペナルティエリアまで運ぶも・・・)あそこで決めていれば、MVPだったのに・・・」
○小倉隆史選手(甲府):
「サガン鳥栖の守備が良かったせいもあるが、簡単に振り向かせてくれなかった。僕が・・・(しばらく沈黙が続いて)次節から頑張ります」
以上













