2004年12月26日(日)13:00 Kick Off/長居スタジアム
鹿島ユース 0(3 PK 1)0 広島ユース
※鹿島アントラーズユースは第6回大会以来、2回目の優勝
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○桑田慎一朗選手(広島ユース):
「PKは自信があったのだがよまれていた。相手の守備が堅いことは分かっていた。1点取れると信じていたんだが」
○高柳一誠選手(広島ユース):
「今日は多少堅さがあった。みんな若干プレッシャーのようなものがあり、3トップが機能出来なかった。相手にビルドアップされたというのもあるが。攻撃に関しては負ける気はしていない。(このチームで無得点の試合は初だが)絶対取れると思っていたし、とられても取りかえせると思っていた」
○前田俊介選手(広島ユース):
「点を入れられず、そのまま終わったと言う感じ。フォワードとしてはとても悔しい。(自分へのマークは)準々決勝くらいからわかっていたので、その上で何が出来るかだったと思う。相手が体を当ててきたりしていて倒れたりした。体の弱さだと思う」
○森脇良太選手(広島ユース):
「PKは自分で決めた方向に蹴った。相手が巧かった。思いきりやれたので悔いはない」
○佐藤昭大選手(広島ユース):
「PK戦になった時点でやられた感じはあった。気持ちは切り換えたが…」
以上
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