8月31日(水) 2005 ヤマザキナビスコカップ 準決勝
浦和 1 - 3 千葉 (19:00/駒場/17,265人)
得点者:'1 巻誠一郎(千葉)、'17 巻誠一郎(千葉)、'44 ポンテ(浦和)、'55 ポペスク(千葉)
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●ブッフバルト監督(浦和):
「開始早々の失点でバラバラになってしまった。ゲームにもう一度戻ることが出来なくなった。バランスを崩してしまい、空けたギャップを千葉がついてきた。やっと攻めはじめたとき不用意な形で2点目を許してしまった。ますます厳しくなった。もうひとつ悲しいことはマリッチがほお骨の陥没骨折をしたことだ。誰が悪いという訳ではないけれど。前半、唯一よかったのは前半のうちに点が返せたこと。
後半始まって10分はいいリズムで攻められた。だが、いいカウンターをくらい2点差になってしまった。その後岡野もいいクロスを上げたが得点することが出来なかった。選手はプレーしていた中で鹿島戦の意識をもっていたかもしれない。
次は大事な試合。終わったことは取り去って次に臨みたい」
以上
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