4月2日(日) 2006 J1リーグ戦 第6節
浦和 0 - 0 名古屋 (16:04/埼玉/44,625人)
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●古賀正紘選手(名古屋):
「前半をゼロに抑えることができたのがよかった。あれだけ攻撃力のあるチームに対して、90分を通して守備的になってしまうのはしょうがない部分もある。(スコアレスが続いていたことは)うちとしては思い通りの展開だった。あとはチャンスを入れられれば文句なしだったのだが・・・」
●川島永嗣選手(名古屋):
「厳しい試合だったが、勝てる可能性もあったのでは・・・。前半に失点したら苦しくなると思っていたが、そこを抑えることができ、後半はチャンスもあった。ただ、ゼロに抑えてもどう攻撃するかということが大事。まだまだ課題はある」
●三都主アレサンドロ選手(浦和):
「相手は初めから引き分け狙いできていた。前半のチャンスで決められなかったのが、後半に響いた。いい形はできていたが、点だけが入らなかった。もうちょっとサイドから仕掛けられればよかったというのはある。後半は少し体が重かった。ホームなので勝点2を失ったともいえるが、首位は守れたし、いい勝点1だったと考えたい」
●長谷部誠選手(浦和):
「少なからずチャンスがあったので、決めなければいけなかったと思う。引かれて難しい部分もあったが、そんな中で少しアイデアがなかった。もうちょっとサイドを使うことも必要だったと思う。後半は少し動きが落ちてしまった」
●小野伸二選手(浦和):
「(コンディションは?)多少キツイ部分もあったが、それよりもやりたい気持ちの方が強かった。後半は相手にスペースを与えすぎてしまった。負けなくてよかった」
●堀之内聖選手(浦和):
「後半は攻め疲れということもあったが、相手のディフェンスがよかったと思う」
以上
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