5月6日(土) 2006 J2リーグ戦 第14節
水戸 3 - 1 札幌 (14:03/笠松/3,268人)
得点者:'32 アンデルソン(水戸)、'36 西谷正也(札幌)、'38 アンデルソン(水戸)、'75 アンデルソン(水戸)
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●柳下正明監督(札幌):
「ゴールデンウィークでここまで観光旅行に来た感じで、選手たちは寝てサッカーをしていた。これが一番の原因。寝ていたから走れないし、動けないし、集中がない。水戸の思うつぼだった。2日休んで切り替えていきたい」
Q:後半に向けての打開の指示は?
「寝ていたから起きろと言った。水戸とはあと2回対戦があるので、ホームでは勝ちたい」
Q:大塚の不在が大きかったのでは?
「いろいろメンバーが代わっているから分からない」
以上













