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【J1:第12節】新潟 vs 清水:鈴木淳監督(新潟)記者会見コメント(06.05.06)

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5月6日(土) 2006 J1リーグ戦 第12節
新潟 4 - 2 清水 (19:04/新潟ス/42,056人)
得点者:'42 三田光(新潟)、'56 鈴木慎吾(新潟)、'71 鈴木慎吾(新潟)、'76 兵働昭弘(清水)、'78 ファビーニョ(新潟)、'81 チョジェジン(清水)
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鈴木淳監督(新潟)

「前半から苦しいゲームだったが、前半、ディフェンスラインと中盤が頑張って失点をしないでいけたのがよかった。セットプレーでいい時間帯に点を取ることができた。後半は1点のアドバンテージを持って臨めたのが頑張りにつながった。清水が長いボールで2トップにあわせてきたが、センターバックがよく競って、ボランチが拾う形ができた。ただ、リードしてから無駄な失点があったことは反省しなければ」

Q. 岡山選手のスタメン起用の狙いは?
「攻撃のときにためを作って、アクセントをつけられる。矢野との組み合わせを考えたときに、いい形かなと思った。守備でも頑張ってくれたし、狙い通りのことをやってくれた」

Q. 鈴木慎吾選手とファビーニョ選手の併用について
「二人ともタテに抜ける力とシュート力がある。ほかの組み合わせよりも攻撃のバリエーションがある。思ったように仕事をして、得点もしてくれた」

以上
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