3月23日(日) 2008 ヤマザキナビスコカップ
大分 3 - 0 新潟 (14:05/九石ド/10,774人)
得点者:32' 高松大樹(大分)、35' 森重真人(大分)、72' ホベルト(大分)
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●鈴木淳監督(新潟):
「0−3という結果は残念だ。コンディションもあまりよくないことも予想されていた。体を動かすことができず、プレッシャーをかけることができなかった。失点シーンは守備の連動性が足らない。ボールを前線に運ばれ失点。その辺が課題。途中で3−5−2にシステムを変えたのは、前からどんどんいこうというのと、サイドの内田と中野を前にして、前からプレッシャーをかけたいということ。失点の原因はメンタル面の弱さからと集中力の欠如だと思う。次の試合に向けて、もっと連動性を上げるよう戻って修正したい。」
以上













