6月25日(水) 2008 J2リーグ戦 第22節
岐阜 0 - 1 福岡 (19:03/長良川/2,246人)
得点者:62' 久永辰徳(福岡)
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●松永英機監督(岐阜):
「22節ということで、42試合の半分を消化しました。過去とこの試合を含めて、今までで一番悔しい思いをした試合でした。前半はほぼ完璧に狙い通りだった。その中でリスタートを重々に気をつけろと言っていましたが、入れられてしまった。その1失点を追いつくことが出来なかった。結果的にはチャンスを作ったのに、点を取ることが出来なかった」
Q:相手のマンツーマンに対する狙いを教えてください
「まず守備ありきのゲームプランでした。相手がボールを持ったときにどうはめ込んでいけるか。マンツーマンは人についてくるので、スペースが出来るので、2人目、3人目がスペースを突いていくことは出来ていた」
Q:途中で北村選手が負傷退場しましたが、それはチームとして痛かったのではないでしょうか。
「彼は中盤での運動量だったり、攻撃の芽を事前に摘むプレーや、緊急性のあるプレーが出来る選手。あの怪我は我々にとっては不幸でした」
以上













