3月25日(水) 2009 J2リーグ戦 第4節
鳥栖 0 - 0 岡山 (19:04/ベアスタ/4,239人)
スカパー!再放送 Ch186 3/26(木)05:00〜(解説:サカクラゲン、実況:南鉄平、リポーター:ヨンヘ)
☆顔写真クイズ|勝敗予想ゲーム
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●廣瀬浩二選手(鳥栖):
「苦しい。あれだけチャンスがあったのに、勝てなかったのが悔しい。ミスもあったし、あれで決めないといけない」
●島田裕介(鳥栖):
高い位置でボールに絡むと、クロスには自信がある。でも、それが点につながらないのが、今の鳥栖の現状。1点でも先に入っていれば、3点でも4点でも入っていたと思う。シーズンでは、こういう試合もあるかもしれないけど、勝たないといけない。逆に言うと、岡山は仙台や甲府に引き分ける力を持ったチーム。そこから勝点を取ることが大事。
前半のビッグチャンス(前半23分のヘディングシュート)に取れなくて悔しい。
●渡邉将基(鳥栖):
「注意していた西野さん(岡山)が、途中で交代しはったんで、仕事はできたんとちゃうかなと思う。
(前半39分)セットプレーからのヘディングシュートは狙っていたが、決めることができなくて、申し訳ないです」
●飯尾和也(鳥栖):
「有効なサイドチェンジなどを使わないと、いくら攻め続けていてもいけない。クロスの精度は高かったけど、フィニッシュのところが・・・。1点でも取れていれば」
●高橋義希(鳥栖):
「(200試合出場に対して)とても光栄に思う。これも鳥栖の関係者やサポーターのおかげです。この出場で満足することなく、皆様の期待に応えることができるように頑張ります」
●川原周剛選手(岡山):
「今日は8割方、鳥栖のペースで悔しかった。もっと高いところでプレーしないと」
●喜山康平選手(岡山):
前からプレスをかけたかったが、内容では負けていた。毎試合、勝てるように準備しているのに・・・。次節のホームでは、勝てるように頑張る」
●李彰剛選手(岡山):
「結果がゼロで終わったことは、次につながる。後ろは、味方が得点するまでしっかり守るだけ。どんな内容でもゼロで終わるようにしたい。厳しい内容で勝点1を得たが、次のホーム戦で勝点3を取れるようにがんばる。良い準備して、自分の仕事をしっかりやりたい」
以上













