BS日テレで「Jリーグ百年構想」をテーマにしたJリーグやJクラブの活動を紹介する番組「百年旅行〜明日へ紡ぐメッセージ」が好評放送中。この番組では、Jリーグの選手をはじめ、熱狂のスタジアムを創りだすクラブスタッフやボランティア、クラブの経営者など、スタジアムの外で行われる様々な出来事と、そこにある世代を越えて紡がれるメッセージを紹介します。
37回目となる2月26日(金)の放送では、下記の内容で22時30分〜23時に放送致します。
■番組:
「百年旅行〜明日へ紡ぐメッセージ」
#37 <プレハブからの再出発!〜湘南ベルマーレJ1昇格の道のり〜>
■放送日:
2月26日(金) 22:30〜
■放送局:
BS日テレ
■番組内容:
2010シーズン、11年ぶりにJ1の舞台で戦うこととなった湘南ベルマーレ。かつては湘南の暴れん坊と呼ばれ、Jリーグでも屈指の強豪だったベルマーレだが、J2降格、親会社の撤退、と幾重もの苦難が降りかかり、その後10年の長きにわたって、J2で戦うこととなった。
黄金時代と、その後の凋落、そして市民参加型クラブとしてプレハブのクラブハウスからの再出発を果たし、ついに念願のJ1復帰、その全てを間近で見守ってきたのが、営業本部本部長・雲出哲也である。
2009シーズン春、クラブOBであり、アルビレックスや北京五輪代表の監督としても知られる、反町康治が監督に就任し、大いなる期待のもと、新たなスタートを切ったベルマーレ。
だが、その戦いは、決して楽なものではなかった。2009シーズン最終節、長く辛い10年に終止符を打ったとき、雲出の胸に去来したものとは・・・
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ローカル地上波でも、『百年旅行〜明日へ紡ぐメッセージ』が放送されております。詳細は以下の通り。是非、ご覧ください。
●放送局:東京メトロポリタンテレビジョン
・放送スケジュール(予定):
2/27(土)13:30〜 #27「行政と共に歩む(鳥栖)」
以上













