●ジョルジーニョ監督(鹿島):
・あわてず自分たちのサッカーに自信をもって戦え
・最前線から激しいプレスをかけ、相手の自由を奪え
・お互いのために走り、声をかけ、自分たちの選択肢を増やしていこう
●ペトロヴィッチ監督(浦和):
・3-1は危険な点差だ。もっととれるチャンスがあったので、決められるところは確実に決めよう
・相手は後半立ち上がり、必ずアグレッシブに来るはずだ。守って逃げ切ろうと思うな
以上
【J1:第5節 鹿島 vs 浦和】ハーフタイムコメント(12.04.07)