●小林伸二監督(徳島):
・いいゲームができている。あと45分、きちっと我慢強くプレーしよう。
・ボランチは相手の10番のポジショニングを確認すること。
・FWは相手のラインを上手く吸収して裏に出る動きと、足元を使い分けること。
●柱谷哲二監督(水戸):
・ひとつのプレーからリズムを壊してしまった。
・相手の守備組織に対してもう少し早いリズムでパスを出していこう。
・ひっくり返しにいこう。
・0-3を忘れて0-0のつもりで1点ずつ返していこう。
以上
【J2:第14節 徳島 vs 水戸】ハーフタイムコメント(13.05.12)