●三浦泰年監督(東京V):
・コミュニケーションをとってマークをハッキリさせよう。
・セカンドボールへの対応を厳しく早く。
・球際のところでサポートして助け合おう。
●安達亮監督(神戸):
・相手を下げながらクロスを入れていくこと。
・シュート、クロス、スルーパス、全ての数を上げていくこと。
・立ち上がりしっかり入ること。
以上
【J2:第14節 東京V vs 神戸】ハーフタイムコメント(13.05.12)