●安間貴義監督(富山):
パスのテンポが遅い。もっと上げていくこと。
サイドからどんどん仕掛けること。
まず1点。そこから逆転するぞ。
●池谷友良監督(熊本):
守備はアプローチにいったら必ずカバーに入ること。
2−0のサッカーはセーフティーではない。
圧力に負けるな。苦しい時は自分だけではない。みんなきつい。だから助け合え。
以上
【J2:第36節 富山 vs 熊本】ハーフタイムコメント(13.10.06)