●マッシモフィッカデンティ監督(F東京):
「前半はとてもいいプレーができたと思います。チャンスもつくったし、相手のGKがいいプレーを見せたという前半だった。
後半はチャンスが少なかったが、最後までバランスがとれていたし、広島のような連覇をしている強いチームを相手に、いい試合ができたと思います。ただ、サッカーは決定機を決めなければ、難しくなる。チームは、いい方向に向かっているとは思いますがね」
Q:広島がボールを持っている時、MFの高橋秀人選手が最終ラインに下がって5バックになっていたのですが、どういう視点で守備を考えていたのか。
「相手はポゼッションの時に前線を5人にして、サイドを幅広く使って攻めてくるし、背後のスペースも突いてくる。そこで、守備の時は高橋を後ろに下げて5バックにしてサイドと裏のスペースを消そうと意図した。中盤は我々の3人で数的優位をつくれると思ったので。
とにかく、選手はいいプレーをしてくれたし、結果が残念。試合の状況に応じて、プレスにいくところ・スティするところの使い分けは、チーム全体としてできていたし、いいパフォーマンスを見せてくれた。本当に結果がついてこなかったことが残念です」
以上
J’s GOALニュース
一覧へ【J1:第7節 広島 vs F東京】マッシモフィッカデンティ監督(F東京)記者会見コメント(14.04.12)
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