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[ インターンシップレポート ]宮原裕司選手、鐡戸裕史選手(鳥栖)編
早朝の出漁に続き、午後の2回目の出漁では、イセエビ漁を体験。網を海に入れる作業の前に、宮原選手は「ぜひイセエビをだましたい!網を海に入れるのは難しいが、気持ちは込めた」とコメント、鐡戸選手は「僕らが1日や2日でできるような仕事じゃないですね」とコメントした。
今回の3日間に渡るインターンシップの後に、宮原選手は「天草はボクのもの!すばらしいところです。気持ちいいけど仕事は分からないことばっかり。自然と触れ合えてワクワクした」鐡戸選手は「天草の町の人たちがすばらしい。温かいおもてなしをしていただき、貴重な体験をさせて頂いた。間違いなくバランス感覚が養われたと思う!サッカーやめた後は間違いなく漁師です!」とコメントを残した。
(取材協力:Jリーグキャリアサポートセンター)2006年12月28日(木):熊本













