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[ 熊本:フィールドワークの様子 ]
課題をクリアすることそのもの以上に、「選手同士や監督が1人1人の個性やキャラクターを理解して、また終了後に各自が感想を述べる『シェアリング』によって考えや感じたことを表現することで、目的は達成されたと思う」と坂本昭裕先生。最後は、協力してくださったファシリテーターの皆さんと記念撮影。小野剛監督も「過去に取り入れたチームに比べて、1度失敗してもフリーズする時間が少なく、続けてチャレンジしようとする姿勢が感じられたことをポジティブに捉えています」と話した。
☆熊本:2014 シーズンシート!!
オリジナルグッズプレゼント!!選手との交流会に参加できる!!2014年1月31日(金):阿蘇













