・ジュビロのグラウと前田がよくサイドに流れている。必ず一人がついていき、ゴール前でのマークと逆サイドから入ってくる選手をしっかり見ること。
・前線では大久保が同サイドで相手をひきつれてくる際、逆サイドへのチェンジも狙ってみよう。
・勝負はここから、苦しくなった時は自分達の守るべき魂を見い出して、集中が切れた選手が出てもお互い声を出しあう。
以上
【天皇杯決勝C大阪vs磐田】セレッソ大阪塚田雄二監督ハーフタイムコメント(04.01.01)