第83回天皇杯決勝
国立競技場(13:30KICKOFF)
C大阪 0-1 磐田
得点者: 後半26分 グラウ(磐田)
セレッソ大阪 塚田雄二監督:
決勝の舞台を戦えて喜びを感じるとともに、すばらしい磐田というチームに対して見せたセレッソ大阪のパフォーマンスと自分がその中で指揮を執れたということに誇りと感謝を感じる。
内容に関しては、決勝の独特の雰囲気の中で、自分たちのやろうとすることができた。悔いは残らないが、新しい闘志、何かに向かってやっていける力がが自分の中で沸いてきた。
Q:西澤投入のタイミングについて
A:前半からアグレッシブに行こうとしすぎて、縦に縦になりすぎた。アクセントがほしいと思い、彼からサイドへの展開も期待した。また最後にはクロスボールを入れる展開になるだろうと思い、ターゲットをバロンに加えて2つにしてゴール前の制空権を取ろうと思った。
以上














