6月20日(日)J1 1stステージ第14節 大分 2 - 3 市原(15:04KICKOFF/大分ス)入場者数 20,840人
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○松橋章太選手(大分):
「ゴール前でフリーで動いていたところに、マグノ(アウベス)からいいパスが出てきたので落ち着いて決めることができた。
(初得点を決めることができて)本当によかった。チームが勝てなかったことは残念だが、(自分にとって)いい転機になったので、波に乗れるように頑張りたい」
○原田拓選手(大分):
「とにかく気持ちでは負けられないと臨んでいた試合だった。キーパーが壁と被っていたので、(遠いサイドへ)狙って蹴ったのが当たった。チームが負けている状況だったので、早く同点にしたいという気持ちが強かった。(FKという)自分の持ち味が出せたことはよかったが、勝ちに繋がらなかったのは残念。最終節は勝ち点3を狙って、今日の分まで取り戻したい」
○サンドロ選手(大分):
「(失点は)コミュニケーション不足だけが原因ではなかった。今までやられていない形での失点だったので、悔しい。DFラインももちろんだが、中盤、前線まで含めて、守備面での連係を修正して、1stステージ最後の試合に全力を尽くして臨みたい」
以上
※編集部注
今回、市原の選手コメントを取材できませんでした。何卒、ご了解いただけますようよろしくお願いいたします。















