8月25日(水) 2004 J2リーグ戦 第30節
鳥栖 0 - 2 横浜FC (19:01/鳥栖/4,161人)
得点者:'66 内田智也(横浜FC)、'89 北村知隆(横浜FC)
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○山道公平選手(鳥栖)(怪我から復帰して勝ち星なし)
「取れるときに取らないといけない。チーム状態は決して悪くないので、結果を早く出したい。2点目が特に悔しい。失点には原因がある。修正して残り試合頑張ります」
○田代有三選手(鳥栖)(得点力不足を指摘されて)
「フィニッシュまで持っていけないのが課題。前半はスペースを突けたと思うが点を取れないのが全て。次節では結果を出します。(福岡大学乾監督が観戦していたと聞かされて・・・)知りませんでした。見られていようが無かろうが関係ありません。でも、良い所を見せられずスミマセン・・・。(将来のことを聞かれて・・・)9月からは福岡大学に戻り天皇杯などに頑張りたい。入団するチームについては“自分を大事にしてくれるところ”を選びます」
○竹村栄哉選手(鳥栖)(試合前にJ2リーグ通算150試合出場を表彰されて)
「150試合出場は、自分が今まで積み重ねたものなので素直に嬉しく思います」
○城彰二選手(横浜FC)(怪我で途中交代)
「試合に関しては、決めるところで決めおけばもっと楽だった。怪我は大事を取って交代をお願いした。次節は大丈夫です」
以上















