9月23日(木) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第6節
名古屋 5 - 2 C大阪 (15:03/瑞穂陸/11,113人)
得点者:'3 古橋達弥(C大阪)、'30 マルケス(名古屋)、'33 マルケス(名古屋)、'34 西澤明訓(C大阪)、'47 クライトン(名古屋)、'64 マルケス(名古屋)、'66 ジョルジーニョ(名古屋)
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○マルケス選手(名古屋):
「今日はチーム全体が辛抱強く戦っていた。全員がこの勝利に値する試合だったと思う。試合に向けてゴールするため練習している。ハットトリックはラッキーだった。勝利に結びついてうれしい」
Q:この勝利で波にのれる?
「それはステップバイステップ。そのために戦っているから。、もっとスピード出してやっていく」
○ジョルジーニョ選手(名古屋):
「兄(ウェズレイ)の代わりにプレーし、非常に満足です。初ゴール?勝利したことに満足。最初は焦ったけど、その後はマルケスのサポートもあり、ちゃんとできた。(外国人)3人が出場できないとき僕。そのチャンスが来たとき、良いプレーができるように頑張ります」
○楢崎正剛選手(名古屋):
「悪い時間帯があったけど、それを上回る得点力があった。もったいない失点があった。DF陣はミスがらみ。しっかり強くプレーできるようにしないと。後半はできていたけど、最初からやらないと。でも、こういう勝ち方は自信になる。次は相手も怖がってくる。DFはしっかり集中してやりたい」
○西澤明訓選手(C大阪):
「審判の判定にイライラして自滅してしまった。それでも前半は2-2で終えたので、後半の入り方が問題だった。集中しきれなかった」
以上















