9月26日(日) 2004 J1リーグ戦 2ndステージ 第7節
C大阪 1 - 1 横浜FM (19:04/長居/14,587人)
得点者:'2 ミキ(C大阪)、'45 安貞桓(横浜FM)
----------
●西澤明訓選手(C大阪):
「相手は力のあるチームだったので、点を取ることも大事だが負けないことも大切
だ。あとは集中力だけ。90分間で1発だけ、もったいなかった」
●布部陽功選手(C大阪):
「今日は前節に比べて守備の意識が持てた。前半は特によかったと思う。マークの受
け渡しもできた。トップ下をうまく抑えられた。ピッチの中ですごく声が出て、連動
できた」
●ミキ選手(C大阪):
「1点取れて光栄に思います。ただ引き分けは残念だった」
●柳本啓成選手(C大阪):
「失点した、あの1本だけが悔やまれる。立ち上がりには気をつけているつもりだっ
たのに。そのあとはよく踏ん張れたと思う。マリノス相手に勝ち点1が取れたことは
よかった」
●安貞桓選手(横浜FM):
「坂田からいいボールが来た時点で勝負は決まった。いいパスだった」
以上















