10月23日(土) 2004 J2リーグ戦 第39節
京都 0 - 1 山形 (14:04/西京極/10,391人)
得点者:'13 大島秀夫(山形)
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○石丸清隆選手(京都):
「自分自身に対して悔しい。(J1昇格の)可能性は難しいかも知れないがやっていかなくてはならない。マークすべき選手への対応はしていたがやられてしまった」
○手島和希選手(京都):
「今、試合が終わったばかりで整理が出来ていないが、ただ負けたという事です。失点は一つのミスじゃない、ボールを上げさせない、ヘディングを落とさせない、シュートをさせない、ミスが重なって失点になった。今終わったばかりなので気持ちを整理して次の試合に臨みたい」
○梅田直哉選手(山形):
「今日は僕のプレーをすればいいと思っていた。大島君の為にマークを引き付ける様な動きを心がけた。それは大島君も同じだと思う。とにかく先に失点をしない様にしていた。京都の3バックに対してサイドで起点にして攻撃しようとしていた。中盤を支配できたし、やりたい事ができた」
○大島秀夫選手(山形):
「負けられない一戦、みんな気合入れて出来たと思う。もちろん2位も狙っている。(時節出場停止については)他のみんなにがんばってもらい、次の試合に万全で臨みたい。今日は他のプレーがイマイチだったので得点を決めて嬉しいがまだまだといった感じ。3試合連続弾?そんなに感激という訳ではないですよ。(ファンについて)アウエーでこれだけのサポーターが来てくれて心強いですね」
以上















