●トニーニョ・セレーゾ監督(鹿島):
前線から厳しくマークすること。
後半の入り方に注意をし、しっかりとコーチングして45分集中していくこと。
落ち着いてパスをつないで攻撃を組み立てること。
●西野朗監督(G大阪):
もっとはやくスムーズに展開しよう。
ボールをとったあとの1本のパスで崩せ。
左右のサイドを有効に使っていけ。
以上
【天皇杯準々決勝:鹿島 vs G大阪】ハーフタイムコメント(04.12.19)