5月14日(土) 2005 J2リーグ戦 第12節
京都 0 - 3 鳥栖 (14:04/西京極/7,235人)
得点者:'15 鈴木孝明(鳥栖)、'21 鈴木孝明(鳥栖)、'44 新居辰基(鳥栖)
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●松本育夫監督(鳥栖):
「選手が本当によくがんばってくれた。全社あげて地域密着のチームづくりに取り組み、サポーターの支えもあり、地方のチームが一丸になって進めた結果だと思います。負けなしのチームに勝って全国にアピールする。そのためには京都に勝つしかない。それをピッチに立った11人が実現させた見事な勝利だと思っています」
Q:京都戦の作戦は?
「システムを変えました、前回の試合からより攻撃的に。前半15分はプレッシャーをかけるのが弱かったが、点を取ってからは自信を持つようになった、そして、相手を自由にさせないサッカーにつながったと思います。具体的には、左右の攻撃に対する守備、松田への守備、パウリーニョに対する守備について、指示を与えていました」
以上















