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【J1:第22節】大分 vs 磐田:試合終了後の各選手コメント(05.09.03)

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9月3日(土) 2005 J1リーグ戦 第22節
大分 1 - 2 磐田 (19:04/大分ス/28,143人)
得点者:'30 高松大樹(大分)、'34 前田遼一(磐田)、'89 金珍圭(磐田)
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●吉田孝行選手(大分):
「立ち上がりから、全員気持ちが入っていた。最後の最後にやられたことが悔しい。(システムの変更は)やることがシンプルだったので、選手全員できていた。監督の意図も選手に伝わったのだが、ああ言う形になったのは何かが足りなかったと思う。次の試合にも選手は気持ちから入っていって100%出すしかない」

●三木隆司選手(大分):
「良い点は試合に出ていた。相手が磐田だったので、シッカリと後ろのカバーを行うように心掛け、それなりの手応えはあった。残り12試合、下を向いていても仕方が無いので、全員が緊張感を持って戦って行くしかない。自分自身もそうして行きたい」

●木島良輔選手(大分):
「個人的には久しぶりだったので、調子が悪かった。チームはまとまっていたので、自分がよければ勝てたかもしれない。次につなげるしかない」

●深谷友基選手(大分):
「(3バックは)リーグの最初は行っていたので、問題は無かった。戦術より、勝つという気持ちが前面に出て、次につながるゲームだった。前の磐田戦より良かった」


●中山雅史選手(磐田):
「勝ち点3が取れたことが良かった。いつも勝った後の試合が大事。(得点は)誰が取っても勝ちにつながる」

●田中誠選手(磐田):
「勝ち点3が取れて良かった。(大分の)3-4-3は、捕まえきれないところがあったのでやりにくかった」
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