9月10日(土) 2005 J2リーグ戦 第31節
京都 6 - 0 草津 (18:04/西京極/8,251人)
得点者:'36 パウリーニョ(京都)、'40 鈴木悟(京都)、'46 中払大介(京都)、'52 星大輔(京都)、'65 パウリーニョ(京都)、'69 星大輔(京都)
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●米田兼一郎選手(京都):
「ホームなのでいいサッカーをしようと思ってました。サイドとかスペースがあったので動かしやすかったところはありますね」
●星大輔選手(京都):
「ゴール前ではいつも狙っていたが、なかなか結果が出なかった。今日は結果に結びついて良かった。前半からアグレッシブにいこうと思っていた。その結果が点になってチームの勝利に結びついたと思います」
●パウリーニョ選手(京都):
「簡単なリーグではないと思っている。(2得点は)トレーニングした結果が出たと思う。これからもよいトレーニングをしていきたい。(終了間際のアレモンがファールを受けて得たPKを蹴ったのは?)アレモンも蹴りたいと言っていた。しかし、リカルドの次は自分だったのでアレモンと話し合って決めました」
●鳥居塚伸人選手(草津):
「完敗だった。一人一人がしっかりと戦って次に向けていきたい。1点取られるまでもバタバタしていたので試合の入り方もしっかりとしてやっていかないといけないと思う。1週間で選手一人一人がしっかりとトレーニングして次節のホームで勝利をプレゼントできればと思う」
以上















