3月29日(水) 2006 ヤマザキナビスコカップ
浦和 2 - 0 F東京 (19:01/駒場/16,065人)
得点者:'62 エスクデロ(浦和)、'89 酒井友之(浦和)
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●アレッシャンドレガーロ監督(F東京):
「前半に関しては浦和がボールキープしていたが、後半は我々がボールを支配することができた。後半だけで6回のチャンスがありながら、決め切れなかった。サッカーとはチャンスが多い方が勝つとは限らないものである。
MFの伊野波をポンテに、今野をエスクデロにマンツーマンで付けたが、いつもどおり攻めて勝利をめざすことに変わりはなかった。(シュートが決まらなかったのは運の問題?)浦和が決めて、ウチが決め切れなかったということは運だけでなく、決定力の差」
以上
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