7月26日(水) 2006 J1リーグ戦 第15節
京都 1 - 2 千葉 (19:04/西京極/13,225人)
得点者:'29 星大輔(京都)、'62 巻誠一郎(千葉)、'89 巻誠一郎(千葉)
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●アマルオシム監督(千葉):
「唯一コメントできるのは京都の方がチャンスを作った、しかし、勝ったのはウチだということで、京都の方は5点、6点分チャンスがあったが、ウチは少ないチャンスで2点取れた。今日はそういうコメントしかできません」
Q:後半、水本をいれてボランチを厚くしたのは?
「相手のフォワードを抑えるだけでなく、パウリーニョにあて、阿部を一枚あげて前からプレッシャーをかけたかった」
Q:その結果は?
「結果的に0−1ではなく2−1で勝った。攻めに入って勝ったということです。G大阪戦ではいい形で負けた。今日はその逆になった」
以上















