7月26日(水) 2006 J1リーグ戦 第15節
C大阪 1 - 5 F東京 (19:05/長居/8,027人)
得点者:'11 古橋達弥(C大阪)、'26 ルーカス(F東京)、'42 梶山陽平(F東京)、'53 今野泰幸(F東京)、'65 馬場憂太(F東京)、'69 石川直宏(F東京)
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●塚田雄二監督(C大阪):
「結果を見てのとおり、我々が勝っていないことによって、何かにチャレンジしていく、勇気を持って打破していくという(ことが足りない)、そういうところを今一番我慢しながらやっていかなければならないと思う」
Q:5連敗の要因は何だと考えているか?
「戦術ということを見ると、立ち上がりは攻撃、守備ともイメージを共有していると思う。ただ、ちょっとうまくいかなくなったとき、自分たちで強引に突破していく、穴をこじ開けていく、そういうところから、自分たちのリズムがくるってしまっている。残念ながら今、それをはねかえすような、チャレンジするということが乏しいと思う。やられるときは、ミスがあってやられたりしているが、戦術の浸透度については前の2試合を見る限り浸透していると思う」
以上















