8月12日(土) 2006 J1リーグ戦 第17節
新潟 1 - 2 千葉 (19:00/新潟ス/41,487人)
得点者:'10 矢野貴章(新潟)、'65 クルプニコビッチ(千葉)、'66 佐藤勇人(千葉)
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●鈴木慎吾選手(新潟):
「1−2で負けてしまったので、何を言っても言い訳になってしまう。決定的な場面で決めておかなければならなかった」
●三田光選手(新潟):
「2点取られてしまったことがすべて。特に同点を許した後、ああいう雰囲気のときこそ守備を頑張らなければならなかった」
●矢野貴章選手(新潟):
「先制ゴールはいいところに転がってきたボールをタイミングよく打てた。でも、もっと決められたシーンはあった。個人的には状態はよくなってはいる」
●佐藤勇人選手(千葉):
「新潟の守備がしっかりしていたので、後半はアグレッシブにいこうと思っていた。前半からチャンスはあった。後半のチャンスにきっちり決められたことがよかった」
●巻誠一郎選手(千葉):
「新潟がアグレッシブだった。後半はプレッシャーをかけられてもつないでいった。それが逆転につながったと思う」
以上













