10月6日(金) 2006 J1リーグ戦 第26節
京都 1 - 1 大宮 (19:05/西京極/5,237人)
得点者:'25 小林大悟(大宮)、'51 角田誠(京都)
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●三浦俊也監督(大宮):
「京都とは2試合目で相手の特徴は分かっているので膠着(した試合展開)になるとは思っていました。監督が代わって引いてくるのか前からくるのか分からなかったが、マンツーマンでマークを明確にして2トップに入れるのが作戦だったと思います。セカンドボールをは拾ったが、2人のFWに入った時に何かをするという雰囲気はありました。後半、イージーなミスから失点をしたが大体出来たと思います。残念ながら追加点が入らず勝点2を失ったゲームという印象です」
Q:後半の攻撃は失速したようだが?
「小林大悟が足をつって、3人交代していたので代えられなかった。慣れないポジションで疲労が増しスタミナが切れして後半失速した。決定的な形があったので入るかなと思っていた」
以上















