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【第85回高校サッカー:1回戦 富山第一vs九州国際大付】試合終了後の各選手コメント(06.12.31)

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富山第一(富山)0-5 九州国際大付(福岡)
12/31(土)14:10 キックオフ/7,000人/三ツ沢球
得点者:21' 井筒庄吾(九州国際大付)、36' 藤田大輔(九州国際大付)、46' 藤田大輔(九州国際大付)、52' 永井謙祐(九州国際大付)、57' 永井謙祐(九州国際大付)
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●高橋駿太選手(富山第一 3年):
「前半のチャンスを決めていれば流れは変わっていたと思います。昨年経験した、決められるところで決めるということが今年も出来ませんでした。負けてはしまいましたけれど、今までチームメイトと一緒にサッカーがやれてきたことは幸せだったと思います」

●藤田大輔選手(九州国際大付 2年):
「(永井選手とは)結構、仲がいいので特に約束事は決めずに気軽にやれます。ポストに当てたシュートは決めたかったですけれど、チームが勝ったのでよかったです。立ち上がりは緊張したんですけれど、1点入ってからはポジショニングとか、動き出しとかもタイミングよく出来ました。次も点を取って、3年生ともっと長くサッカーがしたいです」

●葛城翔選手(九州国際大付 3年):
「緊張は少ししていました。永井は1対1だったら必ず抜けるんで、決めてくれて良かったです。点差ついてからも、もっと前の方でつなげていけば良かったと思います。永井は速いですけれども体力を考えたら、つなぐところはつないだほうがいいと思います。自分たちの攻撃のいい部分は見せられたと思います」

●永井謙佑選手(九州国際大付 3年):
「ラインが上がっていたので要求したらボールを蹴ってくれました。初めての全国というのはあまり意識していませんでした。(途中交代も)全然、満足しています。次の試合もベストプレー、ベストパフォーマンスをやるだけです」

以上
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