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【J1:第20節】大分 vs 清水:試合終了後の各選手コメント(07.08.15)

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8月15日(水) 2007 J1リーグ戦 第20節
大分 3 - 4 清水 (19:05/九石ド/20,391人)
得点者:'11 高松大樹(大分)、'34 藤田義明(大分)、'35 フェルナンジーニョ(清水)、'44 市川大祐(清水)、'53 矢島卓郎(清水)、'68 フェルナンジーニョ(清水)、'86 金崎夢生(大分)

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●藤田義明選手(大分):
「前半、流れは良かった。守備の面でもガンガンいけたし、ボールも回っていた。失点は一瞬。2点取って気の緩みが出た。セットプレーは絶対失点しないようにみんなで言っていたのに。いい時間帯もあれば悪い時間帯もある。得点した後、後ろでつなぐのではなくもっと前にロングボールを蹴るべきだった。自分としてはホベルトが後ろに控えているからガンガンいこうと思っていた」

●高松大樹選手(大分):
「自分がもっと点を取らないと勝てないと思う。中断前、ケガをしている時、チームが負けて自分が何もできないのが悔しかった。大分で育った分、絶対にJ2に落としたくないという気持ちはある」


●フェルナンジーニョ選手(清水):
「自分にとって記念すべき100試合で点を取れたのは嬉しい。しかもアウェーの大分ではまだ勝ったことがなかったと聞いてなおさら嬉しい。立ち上がり2失点したがその後にゴールを決められたというのが大きいと思う。3失点に関しては特に言うことはないが監督が川崎F戦までに修正していくと思う」

以上
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