3月30日(日) 2008 J1リーグ戦 第3節
浦和 3 - 0 新潟 (16:03/埼玉/46,962人)
得点者:42' 相馬崇人(浦和)、45' 田中マルクス闘莉王(浦和)、67' 永井雄一郎(浦和)
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●ゲルトエンゲルス監督(浦和):
「どうしても勝ちたかった。入り方がよかった。前半20分まではよく、チャンスもできた。ただ、その後はプレッシャーもあって、少しラインが下がってしまった。
それでも相馬のゴールが決まって、落ち着きを取り戻すことができた。後半も入りがよく、うまくゲームをコントロールすることができた。永井の3点目が決まったところで、勝てると思った。
守るよりもできれば4点目が欲しかった。久しぶりのJリーグのゴール、久しぶりの勝利をうれしく思う」
Q:闘莉王をボランチで起用したが?
「まずはディフェンスラインにいいメンバーが揃っているということ。闘莉王はリーダーシップが取れる選手だし、前に出てのアイデアもある。そこで起用を考えた。(ボランチでの起用について)闘莉王とも話はしていて、面白いと思ったし、いいタイミングだと思った」
Q:鈴木が負傷したが、状態は?
「まだ分からない。これあとドクターから話を聞くことになるが、ちょっと心配」














