8月3日(日) 2008 J2リーグ戦 第29節
広島 1 - 0 鳥栖 (18:04/広島ビ/12,303人)
得点者:48' 森崎浩司(広島)
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●岸野靖之監督(鳥栖):
「一つ一つのプレーの質や判断、様々な部分で差がありました。そこを痛感しましたね。いろいろと勉強になりました。我々も大事なところでしっかりとプレーできるよう、これからもやっていきたい」
Q:前半20〜30分くらいあたりから、相手にボールを回されるシーンが多くなったが。
「FWが引いたり、2列目から飛び出してきたり。そういう相手の動きにはしっかりとついていたのですが、そこからのポジション修正がしっかりとできなかった。引いて、そのまま最終ラインに入ってしまっている。そこからの押し上げができなかった」
Q:早めに最終ラインの選手を交代させましたが?
「内間は腰を打ってしまって。骨折の疑いもあるようで、動けないということだったから交代させました。高地については、何週間前からちょっと傷んでいたのですが、プレーしたいと本人が言っていたので。ただ、パフォーマンスを見て、早めに交代させる決断をしました」
以上













