8月7日(木) 北京五輪 男子グループB
日本 0 - 1 アメリカ (18:00/天津/37,177人)
得点者:47' Stuart HOLDEN(アメリカ)
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●本田拓也選手(清水):
「アドゥーを見ることになってとても疲れた。前を向かせなければ大丈夫だったが、前を向かせたら一瞬の速さがあった。チームはしっくりきていないところがあった。日本でやっていればダイレクトでつなげたような場面でも繋ごうとして弾んでしまったりもした。あとは最初のチャンスを入れられなかったことで流れに乗れる可能性を逃したとも思う。
もっと相手陣内でプレーできていればよかった。低い位置でのパスミスが多すぎた。最初はもっと大胆にいってもよかった。
ハーフタイムはこのまま走り勝とうという話だった。サイドチェンジを有効にし、クロスを入れていこうという話もあった。いつもと変わらない雰囲気だった」
以上
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