7月26日(日) 2009 J2リーグ戦 第30節
岐阜 2 - 1 C大阪 (18:04/長良川/4,536人)
得点者:25' 石神直哉(C大阪)、37' 嶋田正吾(岐阜)、60' 佐藤洸一(岐阜)
スカパー!再放送 Ch186 7/27(月)04:30〜(解説:大野聖吾、実況:齋藤寿幸、リポーター:堂野浩久)
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●松永英機監督(岐阜):
「嬉しいです。首位C大阪に対し、選手たちのパフォーマンス非常に良かった。前半、右に振られて、クロスから走り込まれて決められた。これは力があるチームの得点だった。その後、嶋田がゴールを決めてくれた。素晴らしかった。前半、守備がうまくいっていてたので、それを続けることをハーフタイムで確認した。後半、選手たちは確認ごと、規律を守ってやってくれた。その中での佐藤のゴール、チャンスを多く作れたこと。自分たちのスタイル出せたと思います。終盤は押し込まれて際どいシーンがあったが、GK野田を中心に粘り強く戦ってくれた。雨の中、多くのサポーターが後押しをしてくれた。選手の力になった。次の東京V戦(8/2@味スタ)に向けて、しっかりと戦いたい」
Q:雨対策はいかがでしたか? FWの選手が前線でボール奪えたのが、リズム掴んだ要因だと思います。以前は出来ていなかったことが、今は出来ている要因は何でしょうか?
「雨はもっと降るかなと思った。(ホームの)鳥栖戦は何も出来ず完敗。その教訓を生かすぞと言って選手を送り出した。さほど影響なかったが、選手はよく戦ってくれた。
2つ目の質問に関しては、2トップが機能して、ルーズボールに対して体を張ってマイボールにしてくれた。これが2列目以降の攻撃を引き出せた要因だと思います」
以上















