9月5日(日) 第90回天皇杯2回戦
川崎F 4 - 0 鹿体大 (18:00/等々力/4,069人)
得点者:9' 小林 悠(川崎F)、19' 木村 祐志(川崎F)、61' 小林 悠(川崎F)、77' 横山 知伸(川崎F)
チケット情報 |天皇杯特集
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●谷口博之選手(川崎F):
「相手は何点取られてもあきらめませんでしたね。やりにくかった。きつかったですが、勝ててよかった。次すぐにあるので、切り替えます」
●登里享平選手(川崎F):
「同じくらいの年齢でしたし、負ないという気持ちでした。もっとシュートまで行きたかったですね。行けてませんから、怖い選手になれなかったです。足は膝と足首が痛くなって。ただ、もう大丈夫です」
●小林悠選手(川崎F):
「大学生が相手でしたが、デビュー戦で結果を出せてよかったです。
(連携については)いつも紅白戦で組んでやっているメンバーだったので、やりやすかったですね。今日はゴールも決められて、監督にもアピールできたと思います。ただ、相手は大学生。これでJで決めていたら、もっとすごいと思います」
●楠神順平選手(川崎F):
「ずっとこのメンバーで練習試合をやってきているので、問題はありませんでした。言わなくても感覚でやれるという感じです。
お客さんが入っているスタジアムでやれるのはいい経験になる。プロ入り後初めて90分できたのもよかった。今日は、絶対に負けられないというのもありましたし、そういうプレッシャーの中でやれたのも大きいと思います」
●吉田勇樹選手(川崎F):
「今日この相手で出来なければできない、できないと思ってやっていました。振り返ると、普通にやれていたと思います。
(惜しいシュートの場面は)決めた後の事を考えてしまいました。枠には行っていたんですけど、惜しかった。
練習試合とは違うので、足にはきています。もっと走れるようにならないとダメです」
以上















