7月17日(日) 2011 J2リーグ戦 第21節
北九州 1 - 2 岡山 (18:03/本城/4,686人)
得点者:22' 竹田忠嗣(岡山)、72' 池元友樹(北九州)、89' 白谷建人(岡山)
スカパー!再放送 Ch186 7/18(月)前05:00〜
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●川鍋良祐選手(北九州):
「勝点3を取りにいった結果。中での対応も、人が足りていたのでしっかりと跳ね返さないといけなかった。一瞬のミスが失点に繋がった。後半は監督からもアグレッシブに行くように言われたので後半はアグレッシブにできた」
●冨士祐樹選手(北九州)
「ボールを回せていたけれどチャンスで入れられなかった。精度は上がってきている部分もあるので、もっと詰めていきたい。課題は失点の場面ですね。一人一人が集中していかないと一瞬のところでやられる。集中を切らさないようにしたい。岡山は移動もあったのにうまく利用できなかった」
●森村昂太選手(北九州)
「見ている側からすれば起点になっていたかもしれないが、中でやる人間としてはもっと高い位置でやりたかった。下がっていたので点にはなったけれど、もっと前に出ていかないといけない。(下がっていたのは)ボールに触りたかったし、散らして前に出たかった。切り替えることが大事。今日起こったことを受け止めて、繋げていきたい」
●竹田忠嗣選手(岡山)
「その前に1回左からの場面があったんですが、逆サイドに落とそうとして外れていたので、そのイメージがあったので今度は右足でもあったのでイメージができていました。向こうのトップ下の選手が離れていて遅れていたので、するするっと上がったら(小林)優希さんも気づいてくれた。イメージ通りでした。俺のキャラからするとラッキーすね。ゴールしたのは俺と(白谷)建人さんで、準備していた選手が決めたのはチームとしてもプラスの材料だと思います」
以上















